トートバッグ専門ブランド「ROOTOTE」が、2026年8月21日から大阪中之島美術館で開催される「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」とコラボレーション。名画を全面にあしらった「ROOTOTE TABLO(ルートート タブロー)」を発表しました。

タブロー(絵画を意味するfrançais語)の名を冠した本作は、W50×H50cmのゆったりとしたサイズ感が特徴。フェルメールの傑作とともに、マウリッツハイス美術館のロゴも全面プリントされています。

ROOTOTEの機能性もしっかり継承。サイドには「ルーポケット」と呼ばれる外側ポケット1箇所を備え、スマートフォンや鍵などの小物の出し入れに対応。展覧会巡りはもちろん、日常のお出かけの相棒としても活躍します。

素材はポリエステル製で扱いやすく、パッケージ付きのため贈り物としても選択肢に。美術館での鑑賞体験を、日々のバッグを通じて身近に持ち帰れる企画です。