青森を拠点とするガラスメーカー津軽びいどろが、シリーズ「雪うつし」の第二弾を2026年5月25日に発売すると発表していました。第一弾で展開したグラスウェアに続き、今回は食卓全体を涼しく見せる食器類が加わりました。
「雪うつし」は、津軽地方に伝わる「七つの雪」という感性をモチーフに、雪の降り方や質感、きらめきをガラスに映したシリーズです。第二弾では、飲む器から食卓の器へと広がることで、日常の食卓に涼をもたらすシリーズへと進化しました。
ラインアップは全4品。みず雪のフリーグラス、わた雪の浅小鉢、かた雪の盛皿、こおり雪の箸置が揃います。ガラス職人が一つ一つ手作りするため、サイズ・色柄・重量には多少のばらつきがあります。
価格は935~3,300円(税込)で、オフィシャルショップ限定での販売となります。
最新情報
津軽びいどろ「雪うつし」第二弾、食卓を涼しく演出する器が登場
商品情報
- 発売日
- 2026年5月25日(月)
- 価格
- 935~3,300円(税込)
- 種類・カラー
- みず雪 フリーグラス、わた雪 浅小鉢、かた雪 盛皿、こおり雪 箸置
- 販売場所
- 青森直営ショップ、津軽びいどろ東京ミッドタウン八重洲店、楽天市場「ガラスshopADERIA」、Yahoo!「アデリア ヤフーショッピング店」、津軽びいどろオンラインショップ
- 特徴
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- 津軽地方の「七つの雪」の感性をモチーフにしたガラス製品
- 雪の降り方や質感、きらめきをガラスに映した表現
- グラスから食器へ、食卓全体を演出するシリーズ展開
- ガラス職人による一つ一つ手作りの製品
- オフィシャルショップ限定販売
