オーガニックタオルブランド「Hippopotamus(ヒポポタマス)」から、レオパード柄をテーマにした新しいコレクションが登場します。2026年のトレンドとして注目されている豹柄に、ビビッドなアクセントカラーを組み合わせた、大人っぽいデザインが特徴です。

このコレクション最大のポイントは、一見するとクラシックなレオパード柄の中に、ブランドを象徴するカバ(ヒポ)のシルエットが忍ばせられていることです。限定仕様のピスネームやループにもビビッドなアクセントカラーをあしらい、細部までこだわりが感じられます。

カラーは2種類。「Sepia Safari」は、サバンナの夕暮れをイメージしたセピア調のブラウン。野性味の中に都会的なエレガンスを表現しています。「Ivory Prowl」は、獲物を狙う豹の忍び足をイメージしたオフホワイト。モダンで洗練された佇まいです。

ラインアップはループ付きウォッシュタオル、ロングフェイスタオル、レギュラーバスタオルの3種。素材はオーガニックコットン75%と再生竹繊維25%で、日本国内で一貫生産されています。ルームシューズとビッグトートバッグは10月上旬の発売予定です。